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FF レゾナンスおよびアベンジャーズ進捗

kurt

2026年10月22日発売のFFシリーズ作品のファイナルファンタジー レゾナンスを購入しました。

開発コンセプトは、「もし、ファイナルファンタジーがドットのまま進化していたら?」らしく、最近のリアルな3D映像のゲームとは異なり、昭和生まれの私にはとても親しみやすい。まだプレイ時間は5時間ほどの序盤ですがイイ感じ。

私のファイナルファンタジー歴はFF4で始まりFF10で終わってるので、かなり久しぶりのFFプレイ。「ビジョン」という形でFF7のクラウドが出てきた所。テンション上がるなぁ。

レゾナンスをクリアしたら『ファイナルファンタジー ピクセルリマスター』を購入して未プレイのFF1・FF2・FF3をプレイしてみようかな。FF4・5・6も数10年振りにやってみたいかも。

さて、Disney+に加入し、MCU『アベンジャーズ』シリーズを公開順に見始めてフェーズ4。『ワンダヴィジョン』(ドラマ)、『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』(ドラマ)、『ロキ』(ドラマ)、『ブラック・ウィドウ』(映画)、『シャン・チー/テン・リングスの伝説』(映画)を視聴。

2周目アベンジャーズ視聴がマジで面白い。1周目では理解出来て無かった点や映画と映画の期間が空き、忘れていた点が線で繋がっていき面白さが倍増するのでおススメ。

『ワンダヴィジョン』(ドラマ)(2021年公開)

ワンダ・マキシモフと、人造人間のヴィジョンを主役として描かれているスピンオフ作品。隣人が魔女という設定だけ覚えてましたが、ワンダのスカーレット・ウィッチへの覚醒が描かれ、次の作品へ繋がっていくのか。やっぱり繋がると面白い。

『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』(ドラマ)(2021年公開)

『アベンジャーズ/エンドゲーム』直後の時代を舞台として、新たな”キャプテン・アメリカ”誕生秘話。

黒人ヒーローである人種の悩みやヒーローでは食えない生活感などバトルヒーロー物では描かれずらいリアルな点が面白い。また、新しく任命されたキャプテンアメリカの隆盛からの凋落。更に執着とこれもリアルな感が良い。ヒーローの暗い面を描いた、他作品とは少し視点が違うアベンジャーズ物語。

『ロキ』(ドラマ)(2021年公開)

嘘と裏切りを愛してさまざまな悪行を重ねてきたロキの新たな物語。アベンジャーズのドラマ作品の中で最も好きな作品。ただ、タイムトラベル物なので複雑かつ難解なので2周目が更に面白い。ロキの存在自体が複雑で難解なので笑。

『ブラック・ウィドウ』(映画)(2021年公開)

ブラック・ウィドウの過去と秘密が明らかになる作品。去年、金沢フォーラスで『サンダーボルツ⋆』を観た時には、ほぼこの映画の内容は忘れており観た事あるなぁ>エレーナとレッド・ガーディアンって思ってたのが、バッチリ繋がりました。

映画の間隔が3~4年空くとキツイですね。映画館へ行く前に予習・復習いるかも。そういう意味では2周目視聴って1周目より面白い。

『シャン・チー/テン・リングスの伝説』(映画)(2021年公開)

アベンジャーズ初のアジア系主人公。最愛の妻を亡くし、悪に染まった父親が、伝説の腕輪「テン・リングス」を操り世界を脅かす。これにシャン・チーが立ち向かっていく物語。

カンフー主体の迫力ある格闘シーンや龍(ドラゴン)の登場など大好物が盛りだくさん。あと、ウォン(ドクター・ストレンジの僧侶)何してんねん(笑)。賭け闘技場でハルクもどきと戦ってるシーンは笑えました。お堅そうなキャライメージだったのに、随分と愉快なキャラに。

この作品も2度目の視聴ですが、ブラック・ウィドウと異なり、あまり他のアベンジャーズ作品との繋がりが記憶に無く、これからの作品では、注意深く見ていこうと思ってます。

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毎日が夏休み
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世界一周チャレンジャー
43歳でFIRE。世界一周にチャレンジ中。世界一周旅行中心にFIRE後の生活をブログで配信。

就職氷河期世代でフリーター・ニートを経て約18年間勤めた会社を2024年に退職し、ニートに逆戻り。 FIRE後は、石川県へ移住し、災害ボランティアに従事しつつ、バックパックでの世界一周にチャレンジ中。
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